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当て屋の椿 1~6巻 感想とか

何か漫画でも読もうかとツタヤのレンタルコーナーをぶらぶらしていたところ、
目に留まり表紙に惹かれたので1~6巻まとめて借りてきました

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あらすじ
時は江戸時代。春画の仕事がきっかけで猟奇殺人に巻き込まれた浮世絵師・鳳仙は、殺された女からなくなっていたものを探すため「当て屋」を訪ねる。探し物・失くし物を探し当てるという当て屋の主は一風変わった女・椿だった。


美麗なイラストと先の気になる展開、一つ一つ事件を解決していくスタイル、
そして、エログロを織り交ぜながら異常性を持つ人間の感情を理屈としてひも解いていく様は読んでいて興奮させられました。
イメージ的には、作風は初期の方の多重人格探偵サイコに似ている気がしますね


ヒロイン(というより主人公?)の椿さん最高ですわハァハァ ※↑画像参照
着物を着た美人は正義ですね。
俺もこんな人に振り回されてみたいものです。


7巻が出たら今度は借りるのではなく購入しようと思います。
勿論、1~6巻含めて、です(笑)

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